出演者のご紹介

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Yo
Osamu

納葉(大森そのえ役)

【芝居】

小・中・高と青春時代の全てをサッカーに捧げる。
ポジションは主にLSB。最も憧れた選手は長友佑都。

早稲田大学入学を機に同大演劇研究会に入会、役者の道に進む。卒業後も小劇場で経験を重ね、2020年、小劇場界で注目を集める劇団献身のメンバーとなり23年3月31日の解散まで所属。

ボーイッシュな容姿とハスキーな声、エネルギーに満ちた表現が魅力。

 

'25「カーチャと呼ばれた私」松本公演・京都公演でも主演を務める。

納葉(大森そのえ役) 【芝居】

Yuriko
Omori

大森有里子(ピアノ)

【演奏】

音楽家、プロデューサー、元NHKアナウンサー。

音楽村代表、(株)大紀二プロジェクト代表、AUN話し方教室代表、 復興支援あおぞらプロジェクト代表。

京都西陣出身。

3 才の頃よりピアノを弾き始める。

小学5年(10才) 作詞・作曲でYAMAHA作曲コンクール入賞。

中学1年(12才) NHKあなたのメロディ-に作詞・作曲で出演、服部良一氏より絶賛される。

中学2年(13才) エレクトーンジュニア・オリジナルコンクール全国大会出場、入賞。北野タダオとアロージャズオーケストラの北野氏にジャズピアノと作曲を師事。小曽根真と同門下生である。

高校2年(17才) からNHKテレビ、KBS京都でレギュラー番組を持つ。

NHKでは「婦人百科」“生け花”の司会を担当、ニュースワイド640など数本のレギュラー司会を担当する。

大阪音楽大学声楽科入学。

大学1年(18才)で世界歌謡祭出場、入賞をきっかけに渡米。

UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に入学。

アメリカ CBS レコードでインタビュアーの仕事をする。

スティービー.ワンダー、アースウィンド&ファイヤー、TOTO、E.L.O、ハービーハンコック 、ダニーエルフマン等と交流を深める。

卒業後、CBS ソニーよりシンガーソングライターとしてデビュー。上半期、最優秀新人賞を獲得。

23才で起業、株式会社大紀二プロジェクトを創立、代表取締役社長となる。ミュージシャンのマネージメント、コンサートの音楽アレンジや振り付け、企画制作を手がけた。

サポートしたアーテイストは渡辺美里・堀内孝雄・大沢誉志幸・矢沢永吉、100人を超える。自身も少年隊、明石家さんま・近藤真彦・坂上忍・原田知世などの舞台に立つ。

出身ミュージシャンには、朝本浩文、友森昭一、永井利光、DIEなど日本を代表するミュージシャンがいる。

音楽家としてパーフェクト TV・ECO MUSIC チャンネルで作曲した曲が現在も放映中。

MIDI DATA制作においては世界最高峰との評価を得、G7(先進 7 ケ国会議)において世界各国から絶賛を浴びた。

ボイストレーナーとして前田美波里、松本伊代、他多数の新人アーティストを教える。全国カラオケ大会の審査員も務める。

プロデューサーとして福山雅治写真展“シドニーオリンピック2000”京都写真展をプロデュース。

2002年インディーズレコード、AUN-RECODSを設立。

2011年、復興支援団体あおぞらプロジェクトを設立。
被災地各地でイベントや所属アーティスト「Ryusei&Co」と共に西田敏行、カールスモーキー石井、さとう宗幸などと支援活動を行う。
2011年、AUN 話し方教室を設立。 
企業研修をはじめ講演やプレゼンテ-ション、マナーなどのセミナーを開催。(株)NTT、(株)NEC、富士通(株)、IBM(株)、総務省など携わった大企業は数多く、就職、就職、転職試験の合格率は99%を誇っている。

2017年より音楽村の総合プロデューサーとして指揮を取り、

'17「沼田音楽村」、'21「松本音楽村」、'22「会津若松音楽村」、'23「京都音楽村」・「西陣TABI」、'24「西陣TABI Ⅱ」、'25「カーチャと呼ばれた私」松本公演・京都公演と、大成功を収めている。

大森有里子(ピアノ) 【演奏】

Koichi
Osamu

納浩一(ベース)

【演奏】

京都大学卒業後バークリー音楽大学に留学。

'85、'86年度のバークリー・エディ・ゴメス・アウォード受賞。

'87年に同大学作曲編曲科を卒業。

帰国後は都内のライブハウスやスタジオセッションを中心に活動。

'96年~'08年、渡辺貞夫グループのレギュラー・ベーシストとして、全国ライブハウスや、モントルージャズフェティバルを初めとする、海外ジャズフェスティバルなどに多数に出演した。

'01 年より、大坂昌彦、小池修、青柳誠の3人とともに作ったユニット
「EQ」で8枚のアルバムのリリースし、2004年度の東京ジャズなど数多くのライブ活動を積極的に展開している。

'97年7月、初リーダーアルバム“三色の虹”を、

'99年3月より、布川俊樹との共同アルバム“DuoRama”、“DuoRama 2”、“DuoRama Standards”をリリース。

'06年1月、リーダー作“琴線/ The Chord“をリリース。
ジャズのスタンダード集「ジャズスタンダード・バイブル1・2」はシリーズ累計15万部以上と教本・楽譜集の中では異例の売上数で、ジャズ・プレイヤーはもちろん全てのジャズ愛好家にとってジャズ・スタンダード楽譜集の決定版となっている。

また「ジャズスタンダード・バイブル・フォー・ボーカル」やソロ集「ジャズスタンダード・バイブル for ADLIB」、ジャズの理論書「ジャズ・スタンダード・セオリー」をリットーミュージックより出版し、好評を博している。

2022年7月、集大成ともいえるアルバム「CODA」をリリース、各方面から大好評の声が上がっている。

音楽村では'14「南魚沼音楽村」、'17「沼田音楽村」、'21「松本音楽村」、'22「会津若松音楽村」、'23「京都音楽村」、「西陣TABI」、'25「カーチャと呼ばれた私」松本公演・京都公演と講師・プレイヤーとして参加している。

納浩一(ベース) 【演奏】

Kazuo
Kitahara

北原和夫(パーカッション)

【演奏】

1968年生まれ。

23歳で地元福岡でプロ活動開始。
ジャズを田鹿雅裕氏に師事。
ラテンを大里泰正氏に師事。
R&B・HIP HOPを石川知希氏に師事年間100本前後のジャズライブを25年以上行っている。
1992年にNHKビッグバンドコンテストでベストプレイヤー賞を受賞。
2006年、ヤマハトリガーシステムを使ったワンマンライヴを行う。
2019年、劇団四季「ライオンキング」のパーカッションを担当後進育成としては、ヤマハ・シマムラ・専門学校などで30年以上ドラム講師業に携わる。
現在は都内のジャズ店で、ライブやセッションホストを行っている。

北原和夫(パーカッション) 【演奏】

Ray
Shohei

Ray Shohei(ギター)

【演奏】

アーティスト、ギタリスト、詞作編曲。音楽ユニットMOMOのプロデューサー。
KCNテレビ番組テーマ曲『SKY』。
大型チャリティフェス『カミング神戸』やアーティスト、ラジオ、企業等への楽曲提供。
20歳で渡米。黒人ゴスペル楽団のバンドでギターを担当。
帰国後ロックバンドAziamで西日本ツアー、ワンマンライブ等を行う。

Ray Shohei(ギター) 【演奏】

Tatsuro

TATSURO(パーカッション)

【演奏】

福岡県出身。上京後、ミュージシャン・役者として活動を展開。

 

オペラミュージカル・フィレンツェ歌劇場「トゥーランドット」などにも出演実績を持つ。

 

2010年ボーカルユニット、KOSEI&RYUを結成。結成と同時に『日本列島縦断弾き語りの旅』と称してギター1本抱え、ヒッチハイクや徒歩で日本を縦断し、楽曲を紡ぎ歌い続けた。旅の折り返し地点にて旅中の楽曲をまとめたミニアルバムでインディーズデビューを果たす。

 

途中、東日本大震災が起き、直後より復興支援活動を開始。

 

「西田敏行」「石井竜也」「松崎しげる」「湯川礼子」「さとう宗幸」「稲垣潤一」「山寺紘一」などとコンサート等にて共演。

 

縦断の旅中、日本の原風景を歌った『この国に生まれて』は震災前に書いた楽曲として唯一NHK紅白歌合戦の復興支援枠出場候補に選ばれる。アーティスト名をRyusei&Co.に変更。

2016年メジャーデビューの予定であったが、直前でユニットを解散。1年間の活動休止を経て2018年より活動再開。

 

ソロアーティストRyusei&Co.として様々な活動を行っている。

TATSURO(パーカッション) 【演奏】